自分一人でできることの開放感!

生活のいろんな場面で介助が必要!

 脳性麻痺で身体障がいを持っている僕は、電動車いすで生活していて、生活のいろんな場面で介助が必要である。書きだすとキリがないので、服の着替えやお風呂などなどとしておく。今は実家で生活しているので、介助は両親がしてくれている。僕が一人ででいることは、自宅にいるときのトイレ食事を食べる。テレビを観る。音楽を聴く、パソコンでインターネットを観る。こうしてブログを書く、Amazon・アマゾンや楽天市場で僕がほしいものを自分のお金で買う。今のところ?ずっと、自分でできることはこの程度だ。これから自分でできることふやすことができるかといったら、正直むずかしい。

今後僕の身体はどうなっていくんだろう?

 今33歳の僕、早いもので成人して13年が経った。そう、今週の月曜日の1月8日は成人の日だった。今年の新成人は1997年に生まれた人だった。僕が中1のときに生まれた人たちが二十歳になった、僕も年をとったということか。少し話がそれてしまったけれど、何度もブログに書いているけど、脳性麻痺にも程度があるから、招来体的にこうなっていくというようなものはない。

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自分で一人でできることの開放感!

 長い前おきを書いたけど、ここからがこの記事の本題となる。生活のほぼ全般で介助が必要な僕ではあるが、数少ない自分一人でできて楽しいことはパソコンでインターネットでいろいろ調べたり買い物ができることだ。



 

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