バスケットボール アジアカップ 日本対香港

バスケットボール アジアカップ 日本対香港の試合をDAZN(ダ・ゾーン)で視た。今回の試合は、日本の方に簡単なミスもあってファーストブレイク(速攻)を決められたのが何回かあった。でも、香港の方にも簡単なミスもシバシバあってそういう点ではおアイコだ。
 
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でも、試合の主導権は日本が握っていた。パスもよく回っていたし、なによりオーストラリア戦と全然違うのはシュートの成功率だった。レイアップっシュートも決まっていたし、要所要所でスリーポイントも決まり、大量リードをしたまま、第4クォーターに突入した。第4クォーターに入ってからも、日本が主導権を握ったままだった。今回の試合でよく目立っていたのは、馬場雄大選手だったなあ。筑波大学の選手でよくダンクを決めていた。今回の試合でもダンクを決めていた。まだ、筑波大学に在学中だけど、Bリーグの「アルバルク東京」と契約をした。そう、Bリーグでも、馬場雄大選手のプレーが観られる。まあ、あれだけ大学のバスケットボールで活躍すれば、プロから声かかるわなと思った。しかも、名門チームから。愚痴を言っても仕方ないけど。

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 さて、本題に戻って、前回のチャイニーズ・タイペイ戦と今回の香港戦非常に観ていて楽しかった。やっぱり日本は、スリーポイントシュートをいかにたくさん決められるかだと思う。そう簡単ではないけど、世界と日本を比べたら体格差があるから勝った2試合のように、レイアップシュートやダンクシュートはなかなか決められない。だったらどうやって点を取るか!僕は、ミドルシュートか、スリーポイントシュートだと思う、
素人感覚かもしれないけど。頑張れ日本代表。

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