脳性麻痺の僕とプログラミング

僕がパソコンを本格的に触り始めたのは、2000年、養護学校の高等部1年生でした。高等部1年生ではプログラミングなんて僕には遠い世界だと思っていました。

実際、プログラミングに興味もそんなにありませんでした。むずかしいものというイメージを持っていました。

何をするのにももちろん勉強しないと何もできません。高等部1年生で、ホームページ「ウェブサイト」をいつも観ているうちに自分のウェブサイトをつくってみたくなって当時パソコンのことを教えていただいた先生に個人のウェブサイト開設について教えていただいて、

HTMLという言語でウェブサイトがつくられているということを知りました。それからHTML言語・タグをタイピングしてまずは、1ページだけつくって、無料のサイトをアドレスを取得してアップロードをしました。

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僕が個人のウェブサイトを開設した当時は、今のように、Word Press・ワードプレスやブログのサービスはありませんでした。

なので、HTML言語(タグ)をタイピングしているとプログラミングをしている気分になりました。今はWord Press・ワードプレスを使っていので、

最初からHTMLのタグをタイピンしなくてもよくなりましたが、HTMLのタグや仕組みの勉強ができたことは、脳性麻痺の障がいがある僕のスキルになりました。

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プログラミングを学ぶことができるスクールの一覧


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