食事について脳性まひのヒロヤスが思うこと!

食事介助の絵 健康

食事について脳性まひのヒロヤスが今思うこと!

脳性まひの障がいを持っているぼくヒロヤスは今は実家で両親と一緒に暮らしているので、朝、昼、夜と3食きちんと作ってもらって、食べることができています。そのお陰であまり大人になってから、熱を出してしんどくなったことは、今のところありません。それは非常にありがたいことです。

これから先何が起こるか分からない!

ぼくヒロヤスも脳性まひの障がいを持っているし、障がいが今よりもっと重くなってできないことが増えて介助が必要になることも考えられます。

それはもとより、ぼくが38さいになりましたし、姉や弟にも子供が生まれて両親も70代、60代のおじいちゃん、おばあちゃんの年齢になってきております。いわいる高齢者に入ってきています。今は、何事もなく食事を作ってもらえてはいますが、もし、何かが起こって食事を作ってもらえなくなったらと思うことがあります。脳性まひの身体障がいがあるヒロヤスには、食事を作ることができません。

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今考えられる方法は!

ヘルパーさんに作ってもらうか、スーパーのお惣菜を買うか、出前を取るという方法も考えています。食事は健康状態を保つためには重要だと考えています。もちろん家族3人が健康で過ごせることが一番良いことだというふうには思っております。


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